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スタイルが自信をつくる

ある映画作品(洋画)を見ていたら、「スタイルが自信を作り出すんだ」といったセリフが出てきました。

英語では「Style breeds confidence.」と言っていたかと。

レオ・バーネット(Leo Burnett)が作ったキャッチコピー?

ネットで調べても情報が見あたらず、(レオバーネットのコピーだというのは)映画内での作り話かも知れません。

でも、いい響き。

スタイルはファッションのことを指しているとは限らない気もしますが、その映画ではファッション指南のシーンで使われていました。

これ、管理人なりに解釈するとこうです。
(”自分の人生に活かす”という意味で。映画内でのニュアンスとは違います)

自分なりに周りに不快感を与えないような(ダサくてキモいと思われないような)格好を試みる
 ↓
周囲の反応を見ると、どうやら合格そうだ
 ↓
似たような雰囲気のものでバリエーションを増やしていき、また周りの反応を見る
 ↓
自分なりのスタイルができてくる
 ↓
こういうのでいいんだ、と自信が出てくる

つまり、「自分の主張を前面に押し出して、それを認めさせる」ってのとは違います。

そういうふうにゴリゴリ、グイグイ行くのではなく、周りの反応を試金石のようにしながらスタイルとしていく感じ。

ゴリゴリ、グイグイ行っていいのは、
■周りの反応とか無視してもモテてしまうような圧倒的なものをもっている人
■見栄えが悪くなく、センスも抜群な伊達系男
といった人たち。

そうでない、多くの凡人メンズは、ファッションで目立たないほうが正解です。

それでどう自信をつけていくのかというと、上記のようなプロセスになるのではないかと。

(やり方は、ほかにも考えられますが)

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2019年7月24日 | コメントは受け付けていません。 |

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GACKT とんがり靴

テレビで、タレント・GACKT(ガクト)のマレーシアの家が取材されて出ていました。

別荘でしょうか、あれは?

そこでシューズ棚のようなのが映っていました。

パッと見で、10足以上の靴が並べられていました。
(全部映ったわけではないので、もっとある可能性もあります)

で、それぞれの靴の横に香水瓶が置かれていて、テレビではそちらの話題で盛り上がっていました。

香水は、たしかCHANELのエゴイストプラチナム。


シャネル CHANEL エゴイスト プラチナム EDT SP 100ml

靴を履くときに、その隣にある香水瓶のを使います。

その香水の減り具合で、その靴をどのくらい履いたかをわかるようにしているみたいです。

そんなことをしている人はとても珍しいと思うので、注目がそこに行くのはわかります。

が、自分は靴の形も気になりました。

取材の時には本人もいて、そのときに履いていた靴もそうでしたが、いわゆる「とんがり靴」でした。

シューズ棚に置かれていたのも、ショートブーツ・一般的なサイズの靴とありましたが、先はおおむね尖っているように見えました。

しかし、あれは女性ウケの悪いメンズファッションの一つ。

女子たちに、「あれはどうなの?」って聞いてみたい気がしました。

「GACKTなら許す」なんて感じだろうか。

ともかく、一般的なメンズは真似をしないほうがいいアイテム。

GACKTレベルだから使ってもいい靴、くらいに考えておくといいように思います。

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2019年2月13日 | コメントは受け付けていません。 |

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映画「ひだまりが聴こえる」メンズスタイル衣裳協力

2017年公開の映画「ひだまりが聴こえる」。

エンドクレジットを見ていたら、衣裳協力のところにメンズスタイル(MENZ-STYLE)が載っていました。

メンズスタイルサイトの衣装協力情報のところには、出ていないみたいだけれど。

今後、更新されるのかな。


ひだまりが聴こえる [ 多和田秀弥 ]

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2018年8月9日 | コメントは受け付けていません。 |

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